オフィスプランニング丸池は、満足度の高いオフィス移転を実現するために、オフィス環境を総合提案いたします。

トップページ > オフィスプランニング > 各種工事・施工 > セキュリティ工事


個人情報保護法が2005年4月から全面施行されました。民間企業も明確なルールのもとに個人情報を厳密に取り扱わなければなりません。法に違反した企業には罰則が課され、また個人情報が漏洩すれば社会からの信頼を一挙に失うことになります。個人情報を取り扱う企業は、この法律に対応するための体制を整備しなければなりません。
「個人情報保護法」では、個人情報取扱事業者の情報保護・管理が義務となります。多様化した犯罪から情報を守るには、オフィスセキュリティに基づいて、より安全で、より確実なシステム構築が必要です。
個人情報を経営資源として活用していくためには、他の経営リスクと同じように「情報リスクのマネジメントを図る」という発想が必要となります。企業の情報管理体制がしっかりしているかどうかが、「新たな企業評価の一つになりつつあります」。

個人情報保護法における「物理的安全管理措置」として講じることが望まれるオフィスセキュリティシステムの入退室管理システムを中心に、代表的な7種類をご紹介いたします。

オフィスセキュリティシステムの導入には、電気系統との連動が必要になるため、オフィスビル側の制約などに充分な注意が必要です。ご導入する際には、ビル管理会社やビル仲介会社、ビルオーナー様などと、様々なチェックポイントを確認し、それぞれのオフィスセキュリティニーズに合わせて、より安全で、より確実なセキュリティシステムを構築しましょう。
オフィスプランニング丸池は、オフィス移転・事務所開設・オフィスレイアウト変更などに伴う、家具の選定からオフィスレイアウト、オフィスデザイン、エントランスデザイン、内装工事、間仕切り工事、電話工事、電気工事、配線工事、LANネットワーク工事等をトータルにプランニング。インターネット社会にベストマッチするオフィス環境をお届けいたします。
Copyright (C) 2008 Maruike Inc. All Rights Reserved.